★CC日記★



任天堂ゲームキューブソフト
『ファイナルファンタジークリスタルクロニクル』のプレイ日記です。
04年11月現在、プレイ中です!!
クリアはまだしておりません。
“プレイ日記”ということは、
当然ネタバレを多分に含んでいますので、
ネタバレが嫌な方は回れ右!!
ちなみに、故郷の村の名前は「ジュティマの村」
キャラバンのパーティーは、
クラヴァット:スティル(女)・ランティス(男)
セルキー:アンノ〜ン(女)・ジュン(男)
ユーク:スズミ(女)・クロマ(男)
リルティ:ヒツジ(女)・ノエル(男)
・・・以上8名です!!

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CC日記15

at 2004 12/06 0:53  

下記CC日記14からの続きです。
11月16日、リバーベル街道をクリア後、 夕食までまだ少し時間がありそうだった故にもう1つダンジョンへ行くことに。
スティル「鉱山と壁とどっちがいい?」
ネーダロ「壁の方が近いから壁」
あっさり、次の目的地はゴブリンの壁に決定。
引き続き、スティルが“スズミ”を、ネーダロが“ノエル”を操作します。
スティル「たかがゴブリンならスズでも戦えるZE〜♪」
ネーダロ「良かった。また消える気かと思ってた」
スティル「消えてばかりじゃ、ボーナス溜まらないから強くならないだろ〜」
(※アーティファクトの選択順位が下になるため)
ネーダロ「あ、なんかデカイの(ケルベロス)が出てきた」
スズミ【守る】
ネーダロ「言った側から消えるな!!」
・・・・・・・・・・・・・(ノエルvsケルベロス)
ネーダロ「うぉ!やられた!!」
スティル「死ぬなよ!」
仕方がないので“スズミ”で応戦するも、あえなく全滅。
3回コンテニューして、やっと最初のケルベロスを撃破。
何となく、ヤツの行動パターンが読めた気がした。
スティル「さぁ〜ガンガン行くZE〜!」
ネーダロ「また消える気のくせに・・・」
スティル「お!前来たとき有った石の壁が無くなってるぞぉ〜!」
ネーダロ「上にドクロスイッチが見えるけど、どうやっていくんだろ?」
スティル「このマップからは行けなさそうだから、とりあえず進むか」
と、いうわけで第2マップ
ネーダロ「うおぉ!レイスだ!」
スズミ【守る】
ネーダロ「消えるな!アンデッドはホーリーで実体化するから、レイズ!!」
スティル「何!?ホーリーで実体化!?だったら、シングルプレイの方が楽じゃねぇか!」
ネーダロ「マジックパイルでなくても、1人で魔石合体できるもんな〜」
ホワ〜ン!(カーソルの重なった音)。 シャキーン!(放つ合図の音)
“スズミ”&“ノエル”「ホーリー!」
スティル「おお!半透明じゃなくなったぞ♪」
ネーダロ「いいから、今のうちに殺るぞ!!」
今まで散々苦労してたレイス・・・ホーリーで実体化しちゃえば結構楽だったのね。 しかし、またすぐに半透明に戻るのがウザイですな。その都度マジックパイルってホントめんどくさい。
所かわって
スティル「お!これ例の場所のスイッチじゃないか?!」
ネーダロ「そうみたいだな。レベル1でいけなかったということは、 あの先にはきっと貴重品が有るに違いない!」
戻ってみると・・・
スズミ【達人の武器を手に入れた】
スティル&ネーダロ「ショボ!!」
ネーダロ「レベル1で行けなくてこの程度か!?」
スティル「こんなのの為に戻る時間無駄じゃん!」
かなり、ガッカリ半分ムカツキ半分でした。
所かわって
スティル「よ〜し、ボスだ〜!」
ネーダロ「消えるんじゃないぞ!!」
スティル「ゴブリンは任せろ!」
ネーダロ「ボスは!?」
スティル「任せた」
ネーダロ「まて!」
スティル「ケアル・クリア・レイズ・守るは任せろ!」
ネーダロ「最後のがいらねぇよ!!」
今回は、わりとマルチプレイでした♪
“スズミ”が1までで1番活躍したような気がする。
ボス撃破後のお手紙タイム。
“スズミ”には兄から手紙が来ました。曰く、 スズが旅に出る前探していた健康ミルクを飲んだのは自分だという。 兄さん……考えたな。面と目向かって言えば、怒られるの必至。 旅先へ手紙を送ればその怒りは自分の元まで届かないし、 帰郷時にはその怒りもとっくに忘れ去られてるって寸法だ!!
せめてもの嫌がらせとして、返事に「不思議な液体」をつけて送った。 ユークだから、嫌がらせになってないかも知れぬが。




CC日記14

at 2004 11/30 0:46  

空白の2ヶ月の内、雫集めに出かけた2日のうちの残りの1日分を、 今更ながら書きたいと思います。
ってなわけで11月16日(火)
この日はちょっと早めに帰って来れたので、優雅に(?)おやつなんぞ を食べてからGC電源ON!!(当然手は洗ってからですYO)
正月(?)恒例“家族から盗れるもん奪取”を行い、装備を調えてから “ランティス”の家でいらないアイテムを売ります。
そして、目的地相談
スティル「ミスリルが欲しい」
ネーダロ「ミスリルならグリフォンが落とすから、街道行くか?」
スティル「何?街道にグリフォンなんかいたっけ?」
ネーダロ「ああ…そういえばダンジョンレベル上がってから、1度も行ってないか」
スティル「おうよ!」
ネーダロ「いばんな!!ったく。じゃぁ、まだレベル3になってないのか
スティル「おうよ!!」
ネーダロ「だから、いばんな!!」
と、いうわけでとりあえずミスリルを取りに、リバーベル街道へ行くことに決定!!
キャラは、4年目に作成してから殆ど使っていない故まだまだ弱い2人…… スティルが“スズミ”を、ネーダロが“ノエル”を選択。 ま、ダンジョンレベル2とは言え、最初のダンジョンだしね。 大丈夫でしょ、この2人でも。……と思った私が、甘かったのか?
スティル「このヘッジホッググレーしぶといな!!いつまで生きてんの!?」
ネーダロ「へんな命名すんな!そして、ユークなのを良いことに消えるな!!」
所かわって
スティル「うおぉぉ!!グリフォンじゃぁ〜!!ミスリルよこさんかいワレクポ〜!!」
ネーダロ「殺る気満々な台詞で“守る”な!!」
スティル「案ずるな!ケアル・レイズ・フェニ尾の準備は万端だ!(左手の親指を立てる)」
ネーダロ「そのgoodサインは何だ!?お前も戦えよ!」
またまた所かわって
スティル「ボスじゃぁ〜!」
ネーダロ「消えるなぁ〜!!」
そんなこんなで、2人プレイのはずなのに、何故か “ノエル”がほぼ1人で戦ってました。
そのわりに、アイテムはちゃっかりスズミが頂いていたり。 (ボーナス条件:物を沢山拾う)
さてさて、それではお手紙タイムです。 “スズミ”には、兄から手紙が来ました。
「ワリィな。ホントならオレもキャラバンに参加しなくちゃならないんだけどサ。 このままだと、村よりも家のが先につぶれちまうだろ?旅はどうだ?良い感じ?返事待ってる」
って、これ以前“ランティス”の兄から届いた手紙と、内容全く一緒じゃねぇか!!(CC日記11参照) お前らの兄貴は、もしや同一人物か!? ランティは、母がスティと同じで、兄がスズと一緒……うわっ!人間関係が複雑な村だ!!
そして兄よ。前にも言ったがお前のような変な名前の人、 うちのキャラバンにいりませんから!!しかも、もう8人いますから!!

ダンジョンクリア後、1度村に戻って装備を調え、今拾ってきたアイテム売りました。
この後、この日はもう1つダンジョンに行ったのですが、 今日はもう時間がないので此処までにしておきましょう。




CC日記13

at 2004 11/21 0:08  

前に書いたのは2ヶ月前・・・・
しかし、当然2ヶ月もCCをやらなかったわけではありません!
雫集めに出かけたのは2ヶ月中2日だけだったけど、 1週間に1度はレベル上げに出かけてました。
今日は、レベル上げの日々を綴る時間と気力がないので、 雫集めに出かけた日のことを書きたいと思います。

11月9日(火)
学校から帰るや否や、GC電源ON!!
ネーダロ「そろそろ、村に帰りたくない?」
スティル「クリスタルの属性上、水まき祭りまで帰れないもんな〜」
ネーダロ「アクセサリーのレシピも、溜まってきてるよ!」
スティル「じゃぁ、先に進むか〜」
ってなわけで、やっと先に進むことにしたようです。
スティルが“アンノ〜ン”、ネーダロが“クロマ”を選択し、 目指すはキランダ火山!!

スティル「うわ〜!!ラミアじゃ〜!」
ネーダロ「ラミアなんかほっとけ!先にクアールだ!」
と、とにかく雑魚がうざかったッス。数も多いし。
そう言えば、第1マップで「急ぐなら火の中に水樽を投げ込め」みたいなことが書いてありましたが、 その意味がサッパリ分かりませんでした。
すぐ近くに火鉢(?)があったので、其処をめがけて水樽を投げてみても、何も起きなかったし・・・・ あれは、いったい何だったのでしょう?
第2マップに入ると・・・(この時ネーダロはコマンドセットのためアドバンスモード)
スティル「・・・・・・・・・」
第1マップへ戻る!!!
ネーダロ「何戻ってんだ!」
スティル「何か居た!!何かが居た!!」
ネーダロ「何いってんだ?」
スティル「だから、何か居たんだって!!」
ネーダロ「何かってなんだよ!?」
スティル「でっかい剣持った何かがいたんだ!」
ネーダロ「ああ、あれはボスの所に運んでるんだ」
スティル「ボス?」
ネーダロ「FF至上、デカイ剣持ったボスになりうるヤツなんて1体しかいないだろ?」
スティル「クラウドか!!!」
ネーダロ「違うわボケ!!!」
母に「さっきから五月蠅い!」と怒られながら、ボスの元に辿り着きました。
先程でっかい剣を運んでいたゴブリンから、剣を受け取るボス。
スティル「クラウドだ!」
ネーダロ「どう見ても鉄巨人だろ!!」
そうです、ボスはクラウドではなく、鉄巨人です。
倒すのに時間は掛かりましたが、“苦戦”と言うわけでもなく、 打たれ強いだけで、戦闘能力そのものは高くないな、というのがスティル&ネーダロの評価でした。

さてさて、それではお手紙タイムです。
“アンノ〜ン”には、父から手紙が届きました。
曰く、“アンノ〜ン”が旅に出てから妹が寂しがっているので、同封した魚を食って早く帰ってこい・・・ だそうな。
いや、魚食ったぐらいじゃ、帰るのが早くなったりはしませんぜ?父さん・・・
ってか。今から帰るところッスYO!
魚食べる暇なんて有りません!!




CC日記12

at 2004 09/21 01:08  

この連休中、チャンプル祭の準備のために全くCCに触れていない・・・
と、言うことは、これでやっと現実に日記がおいつく!!
さぁ〜、張り切って書くぞぉ!!

9月17日。
遂に後期スタート。朝から学校へ赴き、家に帰ったら午後3時少し前。
早速GC電源!!

5時には、駅(家から車で約0分)まで、弟を迎えに行かねばならぬ!!
ソレまでの間に、新しく作った“スズミ”と“ノエルのレベル上げを”しよう!
1人しかいないのにマルチモードでスタート。
1Pは先に作った6人を交代で、2Pは新しく作った2人を交代で選択し、ヴェオール水門でレベル上げ。
セレクトボタンでアドバンスモードに入っている間は勝手についてきてくれるのを利用し、
ダンジョンに入ったら2Pは即行アドバンスモードON!
1Pだけ操作してました(笑)
気づいたら死んでたりするんで、そう言うときはレイズ。

弟を連れ帰ってきたら、6時半少し前。(本屋で寄り道してました)
おやつのあずきバーを食べながら、再びGC電源ON!!
さて、今日はレベル2になってしまったクリア所要時間最短ダンジョン、ジャック・モキートの館へGO!
キャラは、私が“スズミ”を、弟が“ジュン”を選択。
“スズミ”、戦闘になったらひたすら「まもる」をしてました(死)
ネーダロ「てめぇもちょっとは戦わんかい!!」
スティル「これぞ、我がユーク一族に代々伝わりし、最強の護身術!!」
ネーダロ「何を少佐の真似もどきしとるか!!!これじゃぁ、マルチモードの意味ねぇだろ!!」
スティル「これぞ、我がキャラバンにいつの間にか誕生せし、マルチ・シングルモード!!」
ネーダロ「黙れ!!」

は〜い“ジュン”ちゃん、おつかれさん。
1人でパワーアップした奥様&モキート戦うの、予想以上に時間掛かったわね〜

お手紙タイム。
“スズミ”の父から手紙が届いた。
曰く、「親愛なる我が子よ、我々の得意とする、魔石を用いる術をもってキャラバンを導くのだ!!」・・と。
お父様。我々が得意とするのは、魔石を用いる術よりも、身を守る術では?
と、言うわけで、導くどころか、寄生虫です。(笑)



CC日記11

at 2004 09/17 02:22  

ああ・・・・今日も日記を現実に追いつかせるのは無理っぽいなぁ・・・
明日から学校まで始まってしまう・・・プレイスピードも遅くなるが、同時に更新スピードも遅くなるぅ〜

9月15日
目が覚めたら、午後1時をまわっていた。
や・・・やべぇ!!!!!!!!!今日、バイト3時からなのにぃ!!
3時からバイトということは、2時25分には家を出なければなりません。
急いで着替えて髪といて、朝昼兼用の食事を食べて、歯磨きをしたら、もう2時。
・・・・・CCやる暇ねぇ!!!!
もう学校も始まっちゃうし、この半ツァラ生活(遅寝遅起)をなんとかせねば・・・・

バイトから帰って午後9時少し過ぎ。
トリビアの泉を見ながら夕食。
笑いの研究者達って、研究してるだけで大した成果は出て無さそうだなと思いながらGC電源ON!!

さて、4年目です。 そろそろ、8人揃えたいところ。
と、言うわけでキャラ作成。
名前で使える文字に「=」が有ることを知り、“ジュン=スティル”と名付けようかと思ったが、1文字足りないことが判明・・・・無念。
そろそろ、名前が尽きてきたんですよねぇ・・・・
“ランティス”がいるなら、この名前も有りッスよね。ということで、こなひきの息子“ノエル”は、リルティのすっぴんを作成。
最後は、漁師家の女ユーク・・・・な……名前がない!!
・・・・・しかたがない。この名前は日記に出したくはなかったが他に思いつかぬ。
最後の1人、漁師の娘ユークのりぼんはーと。その名は“スズミ”を作成。

さて、それでは早速冒険へGO!!
そろそろ、後回しにしてきたデモンズコートへ行きましょうか。
って、なんか船で行ける場所増えてる!!!早速言ってみよう!・・・と思ったが、パーティを変えられないらしいのでパス。予定どおりデモンズコートへ!!
“スティル”1人で川を渡った後(経費削減)、私が“ランティス”、弟が“ヒツジ”を選択し、いざデモンズコートへ!!

さて、ダンジョンに入ったらそのダンジョンの説明を兼ねたムービーが流れ出しました。
なんか、言ってること無茶苦茶やばそうなんですけど?やっぱり、ここまだ来ない方が良かったかも?
そんなことを思いながら、先へ突き進む“ランティス”&“ヒツジ”。
ジャック・モキートの館ほどではありませんが、狭いマップ故に迷うこともなく、すんなりとボスの部屋へ行けた。
しかし、ここでも疑問が残ってしまった。わたれない橋があったんです。
GBAに移ってるマップでは通れる道がある事になってる橋が、わたれなかったんです。
しかも、その橋の上にボムが居て、離れたところから魔法で倒したら自爆しちゃって、橋が崩れてしまいました!!はわ〜!!

さて、ボスです。
ネーダロ「ゴジラ?」
スティル「んなわきゃないだろ!!!(笑)」
さてさて、そのゴジラ(仮名)くん、図体デカくて、最初のムービーでやばそうなこと言ってて、ダンジョン名もやばそうなわりに、弱かった。
従えてる雑魚が投げてくる、槍だかナイフだか弓やらがウザかったですが、難なく撃破。
なんだ。もっと早く来ても良かったじゃないか。

お手紙タイム。
“ランティス”の兄から手紙が届きました。
「ワリィな。ホントならオレもキャラバンに参加しなくちゃならないんだけどサ。このままだと、村よりも家のが先につぶれちまうだろ?旅はどうだ?良い感じ?返事待ってる」
って、言うじゃない?・・・・でも、あんたみたいな覚えられない名前の人、うちのキャラバンにいりませんから!!残念!!(死)
ってか兄さん。語尾を「サ」とかしないで下さい。 某ヒスパニア切っての大貴族の御曹司を思い出す故、実に不愉快でしゅ。
しかも最期の方、文が繋がってませんよ? 兄さん、口べた?